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2019年03月26日

後藤真希に待つ信頼回復の道 束縛強めGPSで監視する夫も

1: shake it off ★ 2019/03/22(金) 14:50:55.81 ID:yrgUdmVv9.net
「週刊文春」3月21日号で、不倫裁判中であると報じられた元モーニング娘。の後藤真希(33)。記事によると、3歳年下夫のA氏が後藤と不倫関係にあったB氏(28)を相手取り裁判中とのこと。B氏は地方在住の派遣社員で後藤の元恋人。
激怒したA氏はB氏を相手取り、330万円の損害賠償を請求。後藤もすべてを認め、謝罪する事態となった。

実は近年、“妻の不倫による離婚訴訟”が増えているという。後藤と同じ元モーニング娘。のメンバーだった矢口真里〈36〉は、不倫の末に離婚。いっぽうで斉藤由貴(52)や藤吉久美子(57)のように、不倫後も夫婦関係が継続している芸能人もいる。恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんはこう語る。

「一般的な場合でもそうかもしれませんが、やはり若いほど未来への可能性が大きいので離婚しやすいようです。具体的には、20代30代での不倫は発覚後に離婚するケースが多いです。逆に50代になると離婚するケースが減少するようです。これは自分の親の介護を考えたとき、現状を変えることにリスクが生じるからともいえるでしょう。長い間いっしょにいることで、情が湧いていることも大きいかもしれません。そう言う意味だと、離婚しない道を選んだ後藤さんは“まれなケース”といえます」

だがたとえ離婚を選ばなくても、やはりその後は多くの“代償”を払うことになりそうだ。おおしまさんは、後藤に待つ“いばらの道”についてこう語る。

「今回の不倫発覚から提訴の流れは、夫による“見せしめ”の意味が大きいと思います。後藤さんのイメージダウンは、そのまま収入減に直結します。その“リスク”を取ってでも彼女に反省させたいというのは、ある意味で“最強の束縛”だと思います。一般的にも妻の不倫が発覚したのに離婚しない場合、夫側の束縛が強まる傾向があるようです。過去には妻のスマホのGPS機能を使い、常に行動を監視できるようにしている夫がいました」

また後藤のようにオンラインゲーム内で“密会”する不倫は、実は増えているという。

「はた目にはただゲームをしているだけのように見えて、実はゲーム内のチャット機能を使って不倫相手とやりとりをするのです。これがバレた場合、夫側がオンラインゲーム禁止を命令するケースもあったと聞きました。ただ今後、後藤さんは旦那さんに一生頭が上がらなくなってしまうでしょう。そうなると“夫からのさまざまな無茶ぶり”も、彼女はのまざるをえなくなるのではないでしょうか……」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00010004-jisin-ent

アイドル界最強のツーショットwwww 続きを読む
posted by まだおっち at 09:44 | Comment(0) | .OG 後藤真希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年03月25日

芸能関係者「ハロプロ20周年企画で後藤真希がモー娘。OGと共演するプランが進行していたが不倫騒動で水泡に帰すことになりそうです」

1: 名無し募集中。。。 2019/03/22(金) 16:12:46.53 0.net
アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバーで、タレントの後藤真希が、元恋人と不倫していたことが「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、芸能界に衝撃が走っている。

記事によれば、地方に住んでいる派遣社員の元カレと昨年1月から連絡を取り合うようになり、昨年5月には東京・豊洲の映画館で手をつなぎキスしたほか、
同5月22日には肉体関係を持ち、翌23日はカラオケボックスでハグやキスをしていたという。その後の同年6月13日には東京・錦糸町のラブホテルで密会していたことも明らかになった。

後藤といえば、2014年7月に一般男性と結婚。15年12月には長女を出産、17年3月には長男を出産していた。
子ども大好きママタレントとして活躍してゴマキだが、これからの仕事に大きな影響が出そうだという。

「今年はハロプロ20周年の企画が目白押しということもあり、ゴマキも、辻希美や加護亜依、中澤裕子らと共演するプランが進行していましたが、それも水泡に帰すことになりそうです。
往年のステージを企画していたプロデューサーらが残念がっていますよ。矢口真里のケース等を考えても表舞台に戻ってくるまでに2年はかかるのではないでしょうか」(芸能関係者)
https://www.cyzo.com/2019/03/post_197469_entry.html

【アンジュルム】和田彩花、バカ笑いしなければ超イイ女のお知らせ 続きを読む
posted by まだおっち at 12:49 | Comment(1) | .OG 後藤真希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年03月23日

後藤真希の不倫報道が「生々しいのに盛り上がらなかった」2つの理由

1: ひかり ★ 2019/03/19(火) 07:03:28.66 ID:9IwbVy389.net
 突如として飛び込んできた後藤真希の不倫報道には驚いた!

 『週刊文春』(3月21日号)が報じたのは後藤の夫・A氏が、元彼氏であるB氏に対し、不貞行為を行なったとして損害賠償を求め民事訴訟を起こしているというのもの。

 記事には『アパホテル』や『錦糸町のホテル』、カラオケ『ビッグエコー』の個室内での生々しい行為が記された陳述書も掲載されており、読者の興味がそそられる内容となっている。

 最近の不倫報道では、写真のみならず、メールやLINEなどの通信記録までが赤裸々に公開され、当事者が言い逃れできない状況に追い込まれることが多い。

 今回はドライブレコーダーの記録が決め手となったという。

顔の出てこない一般人

 それだけに、これまではあくまでも“不倫疑惑”だったものが、最近は“疑惑”が取れて「不倫発覚」になってしまう傾向にある。

 しかし、ワイドショーでも、連日取り上げられるようなことはなかった。

 それゆえか世間の反応は落ち着いている。さらに、この報道を冷やかな目で見ているようなネットの書き込みも少なくない。

 それは後藤真希というタレント自体の露出が少なくなっており、注目度が薄れているという点もある。

 しかし、もっと大きいのは彼女以外の登場人物が“素顔が出てこない一般人”だということだ。

 '13年に同じく元モーニング娘。の矢口真里が“クローゼット不倫”が発覚したときの衝撃は計り知れなかった。というのも、当時の夫が俳優の中村昌也であったし、
不倫相手がモデル(現在は一般人として矢口と再婚)だった。

 顔を知っているだけに、想像しやすいという点もあったのだろう。騒動に関わる男性がふたりとも一般人だと、どうしても記事のディティールが薄くなってしまうところがある。

 加えてもうひとつ、“不倫報道”があった場合、そのあとにゴタゴタが起き、裁判になって泥沼化したり、何かしら広がりが出てくる。しかし今回は記事が出た時点ですでに
裁判にまで発展している。

 さらに後藤がその事実をすべてを認めて、

《夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として時間も増えました》

 と、自身のブログで謝罪したため、これ以上の広がりが望めなくなっている。そのため、週刊誌などが後追いしようにも、新しい内容や切り口を見つけにくいのだ。

 『文春』の記事にあった夫のDV疑惑≠ノついて、

《当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやりとりから誤解を招く内容となり、大変反省しております》

 と触れたことで「夫に書かされているのでは?」と一部で疑問の声が出ているが、これに関しても本人たちが語らない以上、書きようがない。

 ある意味、“ストーリーが完結してしまっている”ということだ。

 この先、離婚とでもなれば話は別だが、これ以上触れられることもなく、騒動の収束は早いと思われる。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

文/佐々木博之(芸能ジャーナリスト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00014750-jprime-ent

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posted by まだおっち at 12:49 | Comment(0) | .OG 後藤真希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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